いっぱいいるんです。
いまだに「知らなかった」ことの多さに驚きます。

どうして有名な作曲家の曲ばかりが、
聴こえてくるんでしょうか。
あまり知られていない作曲家の数多くの作品で、
とても魅力的な曲って、たくさんあるんですよ。

つい先日、
一台八手の連弾を弾かせていただきました。
想像してください。一台に四人が座るということです。
全員大人だったので、当然はじっこの人たち・・・はみ出しました。
本当に短い曲でしたが、
その合わせは楽しくて楽しくて・・・・・。

声を掛けてくれたのは旧知の友人、
そしてその友人を通して、また新しい出会いにも恵まれました。

セシル・シャミナード作曲
「銀婚式」

知らないでしょ、シャミナード。私も知りませんでした。
まだまだ勉強しなくてはいけませんね・・・・・。